誰よりも早く確実に、受験の“得点力”を身につけるために考え出された画期的な学習方法がある。それは、今話題の
「3段階学習システム」
だ。
講議で教わったことをすぐに自主演習、さらに解説を聞いて完全にマスター。そう、予習や復習をしなくても、一度の授業で習ったことが完全に身につくのだ。
理解する
重要なポイントをしっかり押さえつつ、例題を使って問題の解き方をわかりやすく解説。
導入講議50分
段階
→
休憩
演習する
講議の類題を自分の力で解き、「できる」ようになる。応用問題にもチャレンジ。
自主演習
段階
→
休憩
完全にする
演習問題の解答と解説。知識を整理して自分のものにすると共にプラスa事項を習得。
解説講議50分
段階
キミならどちらの学習法を選ぶ?
3段階学習システム
導入講議
▼
演習問題
▼
解説講議
誰もが得点できる
ようになる!
他の塾・予備校
自宅で予習
▼
講議
▼
自宅で復習
予習と復習を
しなければ
得点できない!
他の塾との違いを比較してみましょう。「導入講議」→「演習」→「解説講議」の3段階システムにくらべて、一般 の予備校・塾では講議のみ。このスタイルで実力をつけるためには、授業を理解するための「予習」と、講議内容の練習問題をこなす「復習」が必要です。そうでなければ授業を受けたことが無意味に…。「できる」ような気になっているだけで実際にはできていないのです。
先生の説明を「わかった」だけで、テストの点が取れるでしょうか? 例えば中間・期末テストを思い出してください。学校の授業中、いくら「わかった」と思っても試験勉強をしなければ得点はできなかったはず。
入試でもこれは同じ。
理解+演習=得点力
なのです。
「3段階学習システム」
は、この法則をそのまま形にしただけ。「試験で得点できる」ようになるには、これ以上に効果 的な授業はありません。
「試験で得点が取れる」法則